栞の日記じゃい

うそっ!


どうも。更新時間を見たら分かるとおもいますが、余りにもショッキングなものを見つけてしまい慌てて日記更新してます。

一刻も早く伝えたい!ってな訳で。

何となくgoogleで吉見で検索・・・しようとして誤ってヨシミで検索してしまったんですが・・・。

こんなん見つけちまった・・・。

バーチャルネットストーカーヨシミ22歳


もう、これは皆さん自身で行ってみるしか!

じゃ、日記速報でした。


2002年10月14日 16時04分07秒

企業戦士マンダム


SEED放送開始キャンペーンです。


企業戦士マンダム




ナレーター:人類の約半数が宇宙に住むようになって数世紀が過ぎた・・・。


(中略)


宇宙世紀0079。

地球から最も離れたコロニーサイド3に本社を置く再春館製薬はジオン化粧品販売公社を名乗り、地球化粧品メーカー連邦に独立価格戦争を仕掛けてきた。


この戦いはどちらにも属さないメーカーの半分を倒産に至らしめ、人々は自らの行いに恐怖した・・・。



第1話 マンダム大地に立つ





コロニー
デニム:「人が居ないな・・・。」
ジーン:「あっ!居ました!子供です!」


アムロの家
フラウ:「アムロ!避難命令訊いてなかったの!?」

アムロ:「避難命令?」


アムロの家(外)
フラウ:「あっ!ハヤト!ダメじゃないアムロに避難命令のこと教えてあげなくちゃ!」

ハヤト:「知ってるとばかり・・・。アムロの父親みたいな連邦の新商品開発部部長がここに移住しなけりゃ・・・。」


ホワイトベース
テム=レイ:「ブライト係長。最近では幼い子供まで化粧品のモニターとしてかり出されているのは本当かね?」
ブライト:「はっ。・・・お子さんであられますか?」

テム=レイ:「しかし、この新商品が開発すればそのようなことは無くなる。」



コロニー
ジーン:「あっ!曹長!男性用コスメです!」

デニム:「そうか・・・できるだけ情報を集めて撤退する。あ!何処へ行く、ジーン!我々の任務は偵察だ!出すぎた真似をするな!」

ジーン:「でも、もしあのコスメが船に乗ったら・・・!」

デニム「よせジーン!命令違反する気か?」

ジーン:「シャア部長だって・・・シャア部長だって現場で出世したんだ!・・・手柄さえ立てちまえばこっちのもんよ!」


シェルター
アムロ:「父を呼んできます!連邦にいるんです!」


コロニー
アムロ:「何だ!?妙に女の子が集まって・・・!こ・・・これがジオンのザクか!?なんて化粧品だ!あんなに肌がすべすべしてる・・・。」
ジーン:「敵をたたくには早いほうがいいってね!今のうちにここの連中をジオン商品のとりこにしちまえば・・・。」


コロニー

アムロ:「父さん!父さぁぁぁん!!!」

テム=レイ:「何だ?早くホワイトベースに避難しろ。」

アムロ:「父さんは・・・父さんは民間人よりも男性用コスメの方が大事なんですか!?
父さん!父さん!」

テム=レイ:「くそ!車が!牽引車を持ってくる!」

マンダムのマニュアルが落ちる。

アムロ:「これは・・・!成分の70%がモイスチャー成分で、しかも弱酸性・・・。親父がのめりこむ訳だ・・・。ん?」

アムロ、車の荷台を覗き込む。

アムロ:「これは・・・マンダムか?こいつ・・・パッケージが空いてるぞ!」



眠いから続きはまた明日。

じゃあね。 2002年10月14日 01時08分54秒

魔法戦士リウイ(ウにアクセント)


例によってタイトルは何の関係もありません。単にこの前学校帰りにぽぷ長がこんな風に発音してたのが微妙に面白かった。それだけです。

さて、本題。・・・といっても今日は学校も無かったため、家で一日ごろごろしてたとしか言い様が無い。

試験勉強?・・・なにそれ。




それはともかく。今回、また空耳してしまいました。確か前にそういう日記があったけど、第二段ってことで。



某歯磨き粉のCMです。



「濃い紅茶で〜フセイン」


「赤ワインでも〜フセイン」




紅茶飲んで、振り向いた人形がフセインの顔になってたりとか・・・。



本気でやだなぁ・・・。

さあ、みんな想像しよう!




2002年10月13日 00時48分34秒

オープニングムービーは各自で想像すること。


ポプ長のたっての希望(&栞の適当な口約束の所為)で書くことになったネタ。マニアックなのはポプ長を恨んで下さい。


「KANNON」



「わたしの名前、まだ覚えてますか?てんちょ〜!!!」


水瀬 名裕樹(Nayuki-Minase)



「軌跡って、分からないから軌跡って言うんですよ。」

梟鸚鵡 栞(Shiori-Kakapo)


「わたしは、マージャンを打つ者だから・・・」

烏賊墨 舞(Mai-Ikasumi)


「夜が来て、ずうっと夜だったらいいのに・・・。」


刃渡 真琴(Makoto-Hawatari)


「機械都市・・・だよ。」


ぽぷ宮 あゆ(Ayu-Popumiya)



武器が降っていた



思い出の中を黒鉄色の武器が埋め尽くしていた



七年ぶりの街で。



紅く染まる、この街で。



俺は一人の猩々に出会った。




なお、しかたないので刃渡 真琴はぴろしきさんにやって貰おう・・・。あと、烏賊墨 舞は田村瑞樹さんに。イカ墨は例の墨造りさきイカからの発想だったり。


って言うか、絶対これは迷作だぜぇ・・・。



2002年10月12日 01時17分56秒


1000HIT達成!


1000HIT達成だぁ!




ってな感じで梟鸚鵡 栞です。


ええと、1000HITということですが、一部BBSで書いたように本来このページは自然消滅する運命にあった訳です。


物好きなぽちょ無菌さんがここを発見しなければアクセス数4桁はありえなかったのです。


全く不思議な物です。

しかし考えてみたらこのページには幾多の歴史があるわけです。


ゲストブックで日記を書いていた時代。



ぽちょ無菌さんの助言によってゲットしたBBSによる日記更新時代。



でしゅましゅくさん(現ビリジアンさん)の協力により実現した日記帳による日記。



そしてここに書ききれない程の幾多の裏管理人による更新。



そして裏管理人による1000HITリニューアル。



全く、裏管理人さんには感謝です。



これからもがんがん日記を書くつもりですので、宜しくお願いします。(一応このページのメインコンテンツのつもりですので・・・。)


小ネタ。

昨日、Surの帰りにお菓子屋の店頭を何気なく覗くと。




プリングルスの缶の蓋が開いていた。




辺りに人影があるわけでも無く、ただ本当に店頭にあるプリングルスが開封されていたのだ。




まさかあのCMは真実だったのか!!!?

コンビニであのパッケージのひげのオッサンがひげでプリングルスをつかんでは喰い、つかんでは喰いしてるやつです。




この事実は隣りにいた丸川も確認しています。



おそるべし・・・プリングルス・・・。



実際のとこ、どうなんだろ・・・?まじで気になるなぁ・・・。

2002年10月11日 00時54分40秒

日本沈没


小松○京さんの小説とは何の関係もございません。


いきなり本題に入るが、株価が8500円を割った。

某銀行の含み損は5兆円を超えると言う・・・。


そもそも含み損とは何か、というとだ。

まず、銀行の資産には、持ち株が買った当時の値段で加算されている。例えば買った当時5000円の株は5000円として加算されているのだ。


しかし実際の株の値段は買った当時とは違う。

実際の価格と買った当時の差額が「含み益」となり、これが隠れた資産となっているのだ。先ほどの例えを使うと、例えばさっきの株が現在10000円ならばその含み益は5000円だ。


含み損はその逆だ。つまり、買った当時の価格以上に今の価格が下がり、その分が隠れた損害となっているのだ。


そもそも、銀行には含み益をもって多少の不良債権はいざとなったら跳ね返せるという「神話」があった。

しかし今その神話はあっけなく崩れ去っている。


そんな銀行を救うために政府は日銀に銀行の株を銀行が買った当時の値段で買い入れさせている。


つまり株と現金の置き換えであり、そこには含み損は発生しない。
含み損は日銀が肩代わり、と言うわけだ。


だが、肩代わりした含み損はだれが補うのか。
政府は国債で補う。

国債とは国が借金することだ。

その借金を払うのは誰か。


言うまでも無く、未来の納税者、つまり栞を含む我々だ。


バブル崩壊後の全ての借金は我々に押し付けられた!


愚かなる銀行ども、自己保身しか考えない官僚ども、○泉ひきいる○民党のカスどものつけは我々に廻されたのだ!



栞は例えインド生まれでも、日本と言う国に愛着を持っている。だからこういう事を言うのはつらいが、皆さんには英語をしっかり勉強する事をおすすめする。


いずれこの国が沈没する時、またはその直前の重税に我々が生活できなくなった時、我々はこの国を捨てなくてはならない時が来るかもしれないのである。


日本沈没。


それは遠い未来の絵空事ではもはや無いのである・・・。



決して読んで面白い内容ではないと自分でも思う。しかしそれでも無力な小市民である栞に出来るのは胸のなかに溜まった思いをこうした場にぶちまけるだけなのである。




・・・許せ。 2002年10月10日 00時43分22秒

アマゾンは紅く燃えている!


それは南館4階の一室で起こった・・・。

アマゾン:「あおのりみたいや。」


こぼれたのはある物質だった・・・。

深い緑色をしたそれをふき取るアマゾン。


そして雑巾を洗った瞬間だ。

アマゾン:「うわあああああああああああああっっっっっ!!!!!」




水に触れた瞬間、あおのりが紅く染まったのだ!!!



何たる事であろうか!あおのりが紅く染まる様を君は見た事があるか!?


そして全ては終わったかの様に思われた・・・。

拭き終わったその机に手をついたアマゾンを新たなる恐怖が襲う。


「う・・・腕がぁぁぁぁぁぁ!!!」




そう!完全にはふき取れていなかったのだ!


紅く染まったアマゾンの腕。


その色は次の日にも消えることはなかった・・・。



・・・・・・大袈裟に書きすぎたか?



むしろ振動反応のほうが感動的だったような・・・。


2002年10月10日 00時18分35秒

魔法少女マジカル☆キムリンどっか〜ん


今回の日記をキリ番ゲッターのテンマさんに捧げます。



一般人:「わあ!デ・ジュンだ!ヤバイ!連れて行かれるぞぉぉぉぉぉ!」


喧i、(注・だいまおうと読みます)デ・ジュン:「ふははははは!愚かなるジャパニーズどもよ!この喧i、デ・ジュン様が貴様らにオルグ・・・もとい裁きを与えてくれるわ!さあ、今日の獲物は・・・っと。こいつだ。こいつにしよう。」


マサオ君:「や、やめてよ!僕はただディズニーランドに行きたかっただけなんだ!別に北○鮮から逃げたかった訳じゃないんだ!」

喧i、デ・ジュン:「黙れ!さあ来い!!」


マサオ君:「誰かぁぁぁぁ!助けてぇぇぇぇぇぇぇ!!!」


謎の高校生テンマ:「はっ!誰かが助けを呼んでいる!変身っ!とうっっっっっ!!!」

ごきっ!

魔法少女マジカル☆キムリン:「ぷりてぃ〜うぃっち〜てんまっち〜!」

魔法少女マジカル☆キムリン:「ああああああ!やっぱり通天閣のてっぺんから飛ぶのは無謀だったぁぁぁぁぁ!!!」


喧i、デ・ジュン:「ふははははは!」

魔法少女マジカル☆キムリン:「待てぇい!」

喧i、デ・ジュン:「誰だ!」

魔法少女マジカル☆キムリン:「貴様らの血は何色だぁ(ハァト)貴様の悪行、例え小泉内閣が許してもこの俺・・・わたしがゆるさないわっ!愛と勇気のセーラー服美少女戦士魔法少女マジカル☆キムリン!管理人の気分でただいま参上っ!ロリロリパワーでお仕置きよっ!(ハァト)」


マサオ君:「戦士なのか魔法少女なのか分かんないし、肩書き長すぎるけど、助けに来てくれたんだね!」


魔法少女マジカル☆キムリン:「このガキぶち殺したろか・・・!まあいいわ!ってな訳で喧i、デ・ジュン!覚悟なさい!」


喧i、デ・ジュン:「むう!クソ野郎が!これでも喰らえ!オルグビ〜ムッ!」


魔法少女マジカル☆キムリン:「甘いっ!」

喧i、デ・ジュン:「当たらんだと!我が必殺・拉致もといオルグビ〜ムが!」

魔法少女マジカル☆キムリン:「今度はこっちからいくわ!一人マジカルステージ!」

喧i、デ・ジュン「ぐああああああ!・・・一人なんてさびしすぎるぞぉぉぉぉぉ!」

魔法少女マジカル☆キムリン:「やったね!(ハァト)」


マサオ君:「ありがとう!キムリン!」


魔法少女マジカル☆キムリン:「わたしの名前は魔法少女マジカル☆キムリンよっっ!」


どかっ!

マサオ君:「そんなぁぁぁぁぁぁ!」


魔法少女マジカル☆キムリン:「正義は勝つのよ!絶対ね!(ハァト)」



・・・どうですか?テンマさん。きにいってくれましたか?(くれぐれも、恨むなよ?)



2002年10月07日 20時49分53秒

シオリンクエスト!


しおりん:「模試は終了した。これより帰還する・・・の前に日本橋に寄って行く!」



西山:「結局、日本橋行くのか?」


西山が別段仲間になってもどっちでもいいような目でこっちを見ている。
どうする?

しおりん:「連れて行く。(無理やり)」

しおりん:「おっ、ぽけにん。一緒に行こうぜ!」
ぽけにんを強制的に仲間にした。


日本橋駅


ぴろしき:「じゃ、俺はこの辺で・・・」
ぴろしきが帰りたそうな目でこっちを見ている。
どうする?

しおりん:「別れる。」

ぴろしきはぽけにんに底意地の悪そうな目を向けて去っていった。


日本橋/ソフマップ


自作パソコンの現実が現れた!

現実:「CPUが二万三千円!?」


しおりんは精神に30のダメージ!

しおりん:「今で二万三千か・・・。」


現実:「HDが一万二千円!?」


しおりんは精神に30のダメージ!

しおりん:「三万五千円か・・・」


現実:「ビデオチップが一万円!?」


しおりんは精神に20のダメージ!


しおりん:「四万五千円・・・。」


現実:「メモリーが・・・」



中略。


しおりん:「当分は自作は無理だな・・・。敵に巡り合いたいぜ・・・金が敵の世の中よ・・・。」


しおりんは自作パソコンの現実を知った!

自作パソコンの現実を倒した!


しおりんはレベル3になった。


経済観念が3上がった!

切なさが5上がった!

やる気が10下がった!



とらのあな


同人誌コーナーが現れた!


しおりんの立ち読み攻撃!


コーナーの売上に40のダメージ!


しおりん:「あずかんな大名・・・。上手いな。」


しおりんは同人誌を認めた!


同人誌コーナーを倒した!

しおりんはたれかのんを読み終わった!

しおりんは王ドロボウジンを買った!


571円払った!




絢芽:「栞さん!エニック〇から俗悪なパロディをやめろとの抗議が!」


しおりんは逃げ出した!


絢芽:「・・・ってこっち来ないで下さいよ!このページは真面目な別人格としてやってるんです!」



しおりん:「気にするな。」



王様:「おお、しおりんよ。そなたに復活の呪文を授けよう。
ああきくへ、 こにをれる、 たれにぬわ、 ささにしき、 こしひかり、 どまんなか・・・」


なんか違うよ?まあいいか・・・。



2002年10月07日 00時39分23秒

日本ミスリード


タイトルは単に新大阪で日本エスリードの看板を見間違えただけです。


本題。
今日、K−1VSPRIDEという番組を見た。


実は、昔少しK−1に興味があった頃があった。
なんか変な文体だが、小学校の頃だったか・・・。


当時はアンディ=フグとか、マイク=ベルナルドとかピーター=アーツとかが現役バリバリだったはずだが。


それはともかく、今回の最終試合にはアーネスト=ホースト・・・Mr.パーフェクトの異名をとる人・・・が出た。

ローキックが炸裂するか・・・と思っていると。


相手はボブ=サップとか言う

筋肉魔人。




試合開始!


ローキック!ローキック!!ローキック!!!

ボブとか言う筋肉魔人は格闘技の経験が浅いらしい。百戦錬磨のアーネスト=ホーストが力では大幅に劣るもののテクニックでカヴァー。

筋肉魔人の足が止まる。


やったか?



筋肉魔人再起動。





パンチパンチパンチパンチp・・・




アーネスト、ボコボコ。

結局、1ラウンド中に二回ダウンし、ゴングとほぼ同時の3回目のダウン。
これはゴング後ということで助かったのだが、ドクターストップで筋肉魔人の勝ち。


・・・筋肉にテクニックは負けたんだなぁ、と少し感慨深いものがあった。


だから何なんだって?さあ・・・。



2002年10月06日 00時42分11秒

可憐の大好きなお兄ちゃんへ


ついにメディアワークスがやってしまった・・・。

アニメ界きっての迷作、「シスタープリンセス」に続編が!


リピュアとかいうらしいが・・・。



いっぽうガンダムも新しく「SEED」が始まり、さらに深夜、初期の映画も放映となかなかの健闘ぶり。


そこで栞はコラボレーションを試みる事に!!!


「ガンプリ」

なんと、普通の高校生の主人公の前に歴代ガンダムで兄を持ったキャラクターが現れる・・・と言ったもの。


登場人物

・セイラ(アルテイシア):「キャスバル兄さん・・・?」


・アイナ:「ギニアスお兄様・・・」


・ロザミア:「空が・・・落ちる・・・!」

リィナ:「お兄ちゃん!学校行ってよね!」


・リィズ:「お兄ちゃんがニュータイプならわたしだって!」


・セシリー:「ドレル兄様・・・」


・キシリア:「兄上も意外と甘い様で・・・」


・ドモン:「シュバルツ・・・いや、キョウジ兄さん・・・?」


・オルバ:「僕らは次のステージに進む。」



貴方は何人分かったかな?



全部分かる人はすごいと思う。っていうか妹じゃないのが混じってるよ!>女装とか?やだなぁ・・・。



2002年10月05日 01時04分17秒

よくも、よくもアマゾンをぉぉぉぉぉ!


今日、驚愕の新事実が発覚!



「アマゾンが滑ると宮井が喜ぶ」





事の次第はこうである。

体育の時間、栞の横を走るアマゾンが踏み切る際に滑った。


そのままアマゾンがジャンプ!

着地!

宮井:「いやぁ、ずいぶん良くなったぞ!先生の言ったことを意識して跳んでくれたんやな!まだ不完全やけど、かなり良くなったぞ、ホント。」


アマゾン:「いや、単に滑っただけ・・・。」




さて、なぜ宮井が喜んだかを架空ですが、9人のパネリストに聞いてみました。

A:やっぱり勘違いでしょう。


B:「・・・・・・。」



もう思いつきません。


まあ、人生万事塞翁が馬ってヤツっすね。>違うか。

2002年10月04日 00時27分42秒

連邦のモビルスーツは化け物か!?


タイトルは本文とは何の関係もありません。ガンダム目当ての人、あしからず・・・。



閑話休題。今日はSurの帰りに栞の命の怨人(?)たるアキラ兄チャマさん、及びMr.美少女の帝王こと狸さん(たぶんどっちも知らない人が多いと思うが・・・。)と某店に立ち寄る。
輸入品の販売をしている店なのだが、そこでアキラ兄チャマから一本のジュースを奢って貰った・・・。

栞:「これか・・・。お前の言うゲテモノジュースって・・・。」
アキラ兄チャマ:「おう。さあ、飲め。そして死ねぃ!」
狸:「そこまでなのか・・・。」

栞:「よっしゃ!行くぞ!」

ごくっ・・・。

栞:「!!?」

狸:「つ・・・次は俺や!」

ごくっ・・・。

狸:「な・・・なんじゃこれ!?」



缶の表示を見る栞&狸。
原材料・・・白キクラゲ、燕の巣・・・





何使っとんねん!!!!!




人間の飲むモンじゃなかったです・・・。



2002年10月03日 00時37分25秒

僕らは賢くなんかない。


僕らはもう高校二年生だ。


中学生の時とはもはやけた違いな程にたくさんの事を知っている。

数学一つとっても、知っている公式の数は中一の時の何倍になるだろう。

しかしそれで本当に賢くなったんだろうか?



昨日、栞が中一のころのSurと言う塾の実力テストの問題が出てきた。


懐かしさに思わず解いてみた。

平面図形の問題があった。


栞はラジアンや三角関数を投入し、ルート地獄を抜けてコレを解いた。


また少し探すとその問題の答案用紙が出てきた。


かつての自分の解答を見てみた。


かつての自分が、公式の数では今より明らかに劣っているそいつが、今の自分を遥かに超えるエレガントさの解答を残していた。


今以上に下手くそな文字で。


公式におぼれた、自分の姿だけがあった。


どうしてだろう。いつから別解を探さなくなったんだろう。


知識は人を賢くも愚かにもする。


それでも・・・


ずっと知識を詰め込んでいくのだろう。



悔しい。


ところで。
夕凪の空間
これがリンク。もう一つの栞のページ。

2002年10月01日 19時10分01秒

眠い・・・。


眠いです。

そこで今回はコレ。

「綾人の拳」

「てめぇらの血は何色だ!!!」

「わ、わたしの血、赤いよね?青くなんか・・・ないよね?」


「朝日奈・・・」


わかる人にしかわからんなぁ〜・・・。


んじゃ、一般向けにコレ。


「高圧的となりのトトロ」


原作:「まっくろくろすけ出ておいで〜!出ないと目玉をほじくるぞ〜♪」


高圧的バージョン:「まっくろくろすけとやら!我が声に拠りて顕現せよ!せぬならば貴様の両の目をほじくりだしてくれるわ!!!」


ちなみにさつきちゃんは小学四年生だそうで。




・・・こんな四年生やだよ・・・




2002年10月01日 00時53分53秒

日記・・・て言える物は久しぶりだな・・・。

どうも!皆元気かい?


さて、今日は
栞が独断と偏見で今日の体育祭をランキング形式で振り返ってみようと思う。


第五位!

校長の開会式のお言葉

校長:「ええ・・・結局体育祭は本日に延期になりましたが、本日はこんな天気にもめぐまれまして・・・」


曇ってるよ?


第四位!

ビンつり競争

単に栞がこの学校に来て初めて入賞した。それだけ。


第三位!


中学生のレース


皆、転倒しすぎ。・・・三半規管は大丈夫か?


第二位!


部旗ブレイク!


他ならぬ執行部の人間が

「突き突き突きt」



ぼきっ!



・・・折れた部旗に我が部の未来が重なって見えた・・・。


そして感動の第一位はっ!


弟妹競走!!!


小さな女の子が走ってくる。

栞:「お菓子取ってっていいよぉ!」

しかし女の子の身長では栞の持つお菓子には届かない。

しゃがみこむ栞。




あの時お持ち帰りしてたらなあ・・・。



そして自宅で監k






危うく犯罪者になるとこだったぜ!!!!!





まだ何もしてないよ?




ほんとに。


2002年09月29日 21時58分21秒

それでも君は闘うのか?

この国になにが出来る?

この国は闘えるのか?
どうも、いつもと違った感じで登場です。

みんな知ってるようにこの国の武力、自衛隊は交戦権を持たない。

それが意味することは何か?

それは・・・









政治でも勝てないということだ!




そもそも戦争は悪だ!なんてのは左翼のカスどものたわごとにすぎん!

実際には極力避けねばならないとはいえ、戦争は立派な政治のアルテ(技術)だ!

この国の連中はそれが分かっていない!!

日本国憲法なんて敵国(アメリカ)がたった七日間で決めた物だ。
それを阿呆みたいに崇めているこの国に、未来など無い。

立ち上がれ国民よ!

諸君に少しでも祖国を愛する心があるなら、憲法改正にむけて立ち上がってくれ!

全ては祖国の輝かしい未来の為に!

未来の為に!!!




・・・結構マジだよ?


2002年09月28日 22時00分41秒

地獄の鬼ごっこ

地獄の鬼ごっこを知っているか・・・。




って知る訳ないか。

実はかつて栞とその友人で開発した遊び(?)である。

ルールは至極簡単。逃げる相手の背中にタッチするだけ。


だが、そこには想像を絶する熱き戦いがある。

・・・というのもなんと逃げる範囲の設定が無い。オマケに移動手段は自転車が主体であり、走る相手の背中を同じく自転車に乗った状態でタッチするには高度なドライビングテクニックが必要だ。
一応建物の中は禁止だが、これはあまりにも鬼ごっこが終わらないのに懲りて作った新ルールだったりもする。

さらに捻くれたヤツ(例えば栞とか)は街を走る無料バスで移動するので、本当に厄介だったりする。しかし近道で路線を先回りなんてテクも存在し、なかなか奥が深い。


・・・懐かしい話だ。実は帰りに子供達が「地獄の鬼ごっこや!」と叫んで必死に公園を逃げ回っていたのを見てふと思い出したのだが・・・


栞たちの方が数倍地獄なのは気のせいだろうか。

最近の子供は軟弱だからなぁ・・・
>違うか。


2002年09月27日 16時51分02秒

どうする?

「どうする?○○○ル〜!」のコーナーです。

初級編
ゴルゴ:「む・・・弾切れか・・・」


「どうする?ライフル〜!」




中級編
アイドル:「セミヌード!?そんな仕事受けられないわ!え・・・断ったら次の仕事があると思うな!?」

「どうする?アイドル〜!!」



上級編
チンクル:「おぬしと同じ妖精だと思うんだが、35歳になった今でも妖精が来ないんだ」


「どうする?チンクル〜!!!」



チンクルですって出てこられても困るなあ・・・。


2002年09月26日 22時19分59秒

気のせい?

最近ふと思う事がある。
それは、勉強についてである。
例えば、物理。

数々の公式があるが、これは本当に立証されているのだろうか?
もしかしたら過去から延々と連なる物理の歴史は全部でっち上げで、本当はそんな法則、公式等存在しないのではないだろうか・・・。
実は昔からずっと皆騙されてきたのではないか?
騙す側にも約束があったりなどするのではないか
我々は今は教わる側であり、騙される側に立っているのかもしれない。
しかしそれを我々が立証する術は無い。
その嘘はとても巧妙に作られているのだ。
そんなことはあるはず無いと思うし、馬鹿げた事だとも思う。
しかし一人で小説のネタとして全く存在しない公式、それを発見した学者、年代その他を細かく作っていくと、まるで教科書の一ページのようになってしまい、ふと不安を覚えたのだ。
もしかしたら公式、法則は全部こんな風にでっち上げられたのではないのだろうか、と。
今度教科書の最後のページを見たとき、こんな事が書いてあったらどうしようか・・・。


「この教科書はフィクションです。」



2002年09月26日 00時22分50秒

このゲームは中毒性の高いパズル・・・

ほんとに中毒性高いぜ!

どうも、梟鸚鵡 栞です。

昨日ぽちょ無菌さんの家でやったバウンドというゲームに本気でハマり、自宅で散髪に行った時以外ひたすらやってました。

スピードは−9で。

ってな訳でネタがありません。

また今からゲームに戻ります。

明日遅刻するかもな・・・。



小ネタ。
「聞こえるYO!熱きKODOUの果てNI〜何が待ってるんだRO〜」

本気でヤなB'zだ・・・。 2002年09月24日 01時07分45秒

特撮シリーズ!

今回お届けする新特撮シリーズです。


家電戦鬼伝説



登場キャラクター紹介

「汝が息吹は修羅の息」

旋風鬼


「汝求むは運命の行方」

選択鬼

「汝が憎しみは冷たき白虎」
冷憎虎


なんかがんばったらもう少し作れそうだな・・・。家電キャラ。皆も考えてみよう!

2002年09月23日 00時54分31秒

お疲れ。


化学部の皆様、お疲れさまです。

特にぽちょ無菌さん、ひ・み・つさん、執行部活動お疲れさまでした。

さて、今日はまともな日記を書く余裕がないです。足が疲れているのが自分でも分かりますしね・・・。ま、今は達成感とともに眠ろうと思っています。
本当にお疲れ様でした。では、お休み。

2002年09月22日 00時20分27秒

補足です。

ぽちょ無菌さん、足の具合は如何ですか?
明日・・・ってもう今日になってるか・・・は頑張りましょう!ってな感じな梟鸚鵡 栞です。

さて、実は昨日の日記において、吉見及びデスマスクさんがキャストから抜けていることに気付きましたか?ってなわけで補足。

・守人・・・賢者の石を志の浅い者から守る役割を背負った者。子供の姿でウィンチェスター大聖堂を徘徊している。実はニコラス=フラメルによって作られたホムンクルス。キャスト/デスマスク

・ロビンソン=ラファエル牧師・・・ウィンチェスター大聖堂の牧師長にして聖堂を異教徒・異端の輩から守る神官戦士団の団長である。若くして団長の座に着いたせいか経験が浅く、結局大聖堂に侵入したライトとの戦いに敗れる。ライトは片足を打ち抜き、武装解除した上で命は助けるのだが、その後すぐに侵入したハミルトン及びフォンデュー伯によって殺されてしまう。ちなみに得物は国教会によって祝福された十字型のサーベル、サイクリドクロスである。キャスト/吉見

ちなみにストーリーとして、結局賢者の石があるのはウィンチェスター大聖堂の銀十字の中、ということになっています。あえて異端であるはずの錬金術の最高峰を国教会の施設に隠しているというのが今回のネタなのです。ウィンチェスターがやたら出てくるのはそういう設定(後付け)があるからです。


ううむ、書いてるうちに段々マジになってきたなあ。本気で台本作るか?


では、学園祭、
頑張っていきましょう!

あれ?これ言うの二回目・・・?まあいいか・・・。


2002年09月21日 00時54分51秒

オリジナルCDドラマ。


それは希望の結晶だった・・・


Like a star on the midnight



どうも、梟鸚鵡 栞です。さっそくですが、今日の下校時に言っていた化学部オリジナルストーリーの設定を考えたので掲載致します。

タイトル:Like a star on the midnight

舞台:絶対王政期のイギリス

設定及びキャスト
・ライト=ライスフィールド・・・本編の主人公。幼い頃より賢者の石を発見する事に思いを馳せていた若きトレジャーハンター。名前は職業柄か偽名であるらしい。キャスト/ぽちょ無菌

・ハミルトン・・・ライトの先輩に当たるトレジャーハンター。賢者の石の捜索をボードバレー卿に依頼され、不気味にイギリスを暗躍する。キャスト/ひ・み・つ

・ボードバレー卿・・・ジェントリ階級にありながら王国国教会では異端とされる錬金術に深い興味を示し自らも深い造詣を持つ。研究対象として賢者の石を分析するべく、ニコラス=フラメル縁の地イギリスにおける捜索をハミルトンに依頼する。キャスト/梟鸚鵡 栞

・フォンデュー伯・・・本名はチーズ・ド・フォンデュー4世。フランス人。100年戦争の際、亡命地イギリスで不死の呪法に成功し、吸血鬼となるが流れ水を渡れないという吸血鬼の性質から故郷フランスに帰れなくなる。呪法を解く方法は見つけたものの、賢者の石が必要である事が分かり、必死で捜索を始める。キャスト/Mrs.チーズ

ストーリー:絶対王政の地イギリスでそれぞれの理由からかつての錬金術師ニコラス=フラメルの残した賢者の石を求める男たちが激突するというアクションものである。

脚本:梟鸚鵡 栞

どうでしょ?考えるのに実は3分もかかっていなかったりもする。舞台は水曜に世界史で習った所そのまんまだし。あ!吉見が居ない!!


・・・なんか考えときます。

2002年09月20日 00時50分22秒

アニメ店長が待ってるぜ!!!



待たれてもしばらくは行きません。


そんな今日この頃、梟鸚鵡 栞です。
最近あれこれと空耳などしているのですが・・・。

「♪Taitoのゲームに入れ込む〜 私という戦うBody」



・・・たぶん気のせいでしょう。それはさておき。
前回のあずまんがの「ヤママヤー!」と叫ぶ榊さんの声は少し地に戻っていませんでしたか?
ああ・・・ネタがないのがばればれだ・・・。
ま、今回は大目に見てくれ。
最後に小ネタを一つ。


「♪ア〜イアイ、ア〜イアイ、おさ〜るさ〜んだYO!」

なんかヤだなあ・・・。
2002年09月18日 00時19分47秒

赤十字の野望!

どんなに科学の発達した現代でも作れない物があります。
例えば、血液・・・・・・




ラジオきいてたらこのCM(日本赤十字の献血のヤツ)が流れてきた。

そこで栞は思いました。(可愛い口調を想像してくれ。もちろん声は俺に非ず)


赤十字は吸血鬼に支配されている・・・!



吸血鬼:「おい・・・まだ血が足りないぞ・・・。」

赤十字幹部:「そ・・・そんなこと言われてもこれが限界です!これでも全赤十字職員には通常の3倍は出させているのですよ!?」

吸血鬼:「いかんな・・・。あくまでも我々は処女の血しか吸わないのだよ。それが誇りなのだよ。数世紀にわたる我々の種族の歴史上、これだけは譲るわけにはいかんなぁ・・・。」
幹部「そ・・・そんな!」

吸血鬼:「何・・・出来ぬのか・・・?そういえば貴様には15歳の娘がいたなぁ・・・。」
幹部:「む・・・娘だけはお助けを・・・。」


最近読んだ本:「ヘルシング」「吸血鬼のお仕事」「僕の血を吸わないで」


・・・影響されすぎ?

       2002年09月17日 00時45分52秒

「偵察兵はかく語りき」
今日は東大寺の学園祭に行ってきた。
化学部部員として、東大寺の<科学部について語ろうと思う。
一言で言おう。


「敵ではない!」



というか、生物部や地学部?と合体のような形式となっており、実に「化学」の肩身が狭い。一応機関誌はゲットしたから、火曜日に持っていこうと思う。

ちなみにこの日記の真の意味は新しく覚えたhtmlの効果の確認だったり。


余談だが、あの科学部にはケイ素を用いた実験は見られなかった。残念。集えケイ素マニア!ってそんなヤツそうそう居ないか・・・。 2002年09月16日 00時25分31秒

復習はキチンとね。
どうも。今回は2日間マジっぽいのを書いたのでちょっとくだけたのを。

今日は皮膚科に行くついでに実力試験の問題をもって塾に顔を出してみた。時間つぶしに復習をしようと思ったわけだ。(珍しく)

栞:「先生!ちょっと自習室借ります!」

先生:「珍しいな。ま、自由にどうぞ。」


10分後

栞:「先生、ここ分からんねやけど。」
先生:「見してみ。」

そこは英語の試験の3番である。「空所に入る最も適当なものをa〜eから選べ。」あの、「You bet!」とかの選択肢があるヤツである。問題を持ってる方は出してみるといい。
先生:「3の(2)が分からんのか?」

問題>A:I hear they are looking for an editor.
B:Oh,really? Do you think I should apply?
A:Sure.(  )

先生:「これか?解答には Go for it!って書いてあるで。辞書で調べてみ。」

栞は素直に塾の「ジーニアス」で調べてみた。


「go for O・・・攻撃する/襲う」


爆笑。

和訳してみるとこうなる。
A:「なあ、あいつら編集者探してるって聞いたぞ。」
B:「マジ?俺行ってきた方がいいと思うか?」
A:「もちろん。襲え!!!」

・・・どないやねん。 2002年09月15日 01時01分58秒

名前とその存在
名前をつけるとはどういうことだろうか? とりあえず、何か新発見をした時、その発見に対して最初に何をするかと考えれば、それはたぶん名前をつけることだ。自分のハンドルネームを決める時、それは現実の自分とネット内の自分を区別することになるということからも言えるのだが、名前を付ける事はすなわち他者との区別のための定義を作ることだと言うことができるのである。つまり、名前を付けたものは他のものとは違うと言うだけの話なのだ。しかし世間では、名前=本質と思い込んでいる人があまりにも多い。名前は決して本質ではなく、最も枝葉末節だと言えるファクターの一つであるとも言えるのである。例えば、栞には梟鸚鵡 栞というハンドルネームがあり、本名がある。しかしそのどちらも知っていると言う人が栞の本質を完全に理解しているかというとそうではない。もっと分かりやすく言えば、トンビという鳥の名前を知っていても、その繁殖期だとか、育ち方だとか、そんな事を知っている人が一体何人居るのかということである。名前を知っている事で、ついその物事を全て知っているような錯覚に陥るのは人間の悲しい性である。そうでなければ「名は体を表す」などと言う言葉は生まれるはずも無い。しかし人はそこまで賢い生き物ではない。だから栞も名を知ると安心感を覚える。ただ、名前が無意味だということは無い。他者との識別。名前にはそれ以上の意味が篭っている場合も多く存在する。栞の本名も、きっと親がなにかしら栞に望む事があってつけた名前には違いなく、またそれは誰に対しても言える。それに、名前を知っていれば本質を調べる事も可能だ。鳥の名前を知っていれば図鑑を調べる事もできる。つまり、名前だけに満足しない姿勢こそ、名前の真の価値を引き出す鍵なのである。 ・・・どっかの英語の長文のような日記だな・・・。
2002年09月14日 01時11分23秒

ヤイコ。
〜My Sweet Dar'ling〜 No goods to have lots of beautiful things because I scare to lose then. But, I want you I want you I want you even if you love someone else... I don't look care if you don't know why the clear sky is blue, but I want you know why my cheeks are pink... der'lin der'lin ... 和訳。 綺麗なものをたくさん持ちたくない。だって、無くすのが怖いから。 でも、私は貴方が欲しい、貴方が欲しい、 貴方が欲しい、もしたとえ貴方が他の誰かを愛しているとしても…。  貴方がどうして空が蒼いのか知らなくても別に気にしないけど、知っていて欲しい。どうして私の頬がピンク色に染まっているのか・・・。貴方、貴方・・・となる。が、あえて突っ込むと、空が蒼いのは大気中の粒子が青色だけを散乱させるからだと思う。そんな今日この頃の栞さんでした。・・・ってなんじゃそりゃ。じゃ、おやすみ。(日記?)
2002年09月12日 23時51分11秒

Live Like A Rocket!
    初めて日記を書く事に。 ま、それはともかく。H2A打ち上げ成功、まずはおめでとう、NASDAの方々。これは、日本の宇宙産業にとって、大きな一歩である。それは事実だ。しかし、欧米諸国と比べると、やはり宇宙産業において劣っている感がいなめない。というのも、現在フランス等ではもう商業としてロケットを打ち上げ、人工衛星を静止軌道に投入しているのだ。言っておくが、もう静止軌道の空きは少ない。もはや複数の機能の搭載は当たり前なのである。これというのも、静止軌道は赤道上空の一本しかないからである。ちなみに、どのようにして静止軌道に人工衛星を投入するかというと、実は地上からいきなり静止軌道に送る訳ではない。まず、静止トランスファー軌道に送るのだ。この軌道は楕円形であり、地球から一番近いところに送り込み、そして静止軌道に一番近いところで再噴射するのがベストである。なぜなら一番安上がりだからだ。軌道を航行するのに燃料はいらないということを覚えておいて欲しい。さて、宇宙への道はまだまだ厳しい。しかし頑張って欲しい物である。願わくば栞も将来宇宙関係の職業に携わりたいと思う。 おお。えらく真面目だ。
2002年09月12日 00時42分20秒


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